迷子メールのお知らせ(12月3日)

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

そこまで大きな違いはないようにも見えるかもしれませんが、このサイズの違いがどのくらい見え方に影響するのでしょうか。
同じ写真でそれぞれのサイズを想定したサンプルイメージを作成しましたので、ご注文の際は参考にしてみてください。

目次

レギュラー・スリム・ショートのぼり 特徴と製作事例

レギュラーのぼり

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

最も一般的でポピュラーなサイズが「レギュラーのぼり」(画像左)です。
幅600mm × 高さ1,800mm で、商店街やイベント会場など様々なシーンでよく使われる一般的なサイズになります。
横幅が広く、動きのある写真が使われることの多いスポーツ応援旗にも最適なサイズと言えます。
ただし、多数ののぼりを並べる場合は広いスペースが必要になりますので、事前に設置場所を確認しておくと安心です。

レギュラーのぼりまとめ
  • サイズは幅600mm × 高さ1,800mm(比率 1:3)
  • 流通量が多く、のぼり側の中では最もポピュラーなサイズ
  • 横幅が広く、選手の動きがある写真でも収まりが良い
  • 多数ののぼりを並べる場合は広いスペースが必要
  • 選手のぼり専科でも一番人気のサイズ

レギュラーのぼりの製作事例

製作事例「盛岡中央高等学校サッカー部様」

製作事例:盛岡中央高等学校サッカー部様

スリムのぼり

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

一方、「スリムのぼり」(画像中央)は幅450mm × 高さ1,800mm で、レギュラーのぼりより横幅が狭くなっています。
体育館などスペースが限られている場所でも使いやすく、こちらも人気のサイズです。

スリムのぼりまとめ
  • サイズは幅450mm × 高さ1,800mm(比率 1:4)
  • のぼり製作の際には縦長にトリミングしても問題のない写真を使うとバランス良く仕上がる
  • 狭い場所、スペースが限られている場所でも使いやすい
  • 選手のぼり専科では二番人気のサイズ

スリムのぼりの製作事例

製作事例「駒形クイーンズ様」

製作事例:駒形クイーンズ様

ショートのぼり

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

そして、「ショートのぼり」(画像右)は幅450mm × 高さ1,500mmと、レギュラーのぼり・スリムのぼりに比べて高さが短くなります。
店頭で見かけることも多いショートのぼりですが、実は、選手のぼり専科ではあまり製作機会がありません。
控えめな印象で、目立ちすぎるのに抵抗がある方はこちらのサイズがおすすめです。

ショートのぼりまとめ
  • 幅450mm × 高さ1,500mm(比率 1:3.3)
  • 3種類の中では一番小さいサイズ
  • 目立ちすぎるのを避けたい方におすすめ
  • のぼりの中では珍しいサイズではないが、選手のぼり専科では大きなサイズが選ばれることが多い

ショートのぼりの製作事例

製作事例「鹿児島実業高等学校 吹奏楽部様」

製作事例:鹿児島実業高等学校 吹奏楽部様

レギュラー・スリム・ショートを並べて比較

レギュラー・スリム・ショート?それぞれののぼり旗の特徴とおすすめのサイズは?

3枚を並べて比較すると見え方の違いを感じていただけると思います。

「レギュラーのぼりじゃ大きいかな?目立ちすぎるかな?」
と心配される方もいらっしゃいますが、応援用ののぼり旗なら大きいサイズが断然おすすめです!
遠くからもよく目立ちますし、野球やサッカーなどの屋外競技なら思っていたほど大きくは感じないかもしれません。

のぼり旗を設置する間隔

設置の仕方によっては、風でのぼりが回転して隣ののぼりとぶつかってしまうこともあります。
設置経験者の方のお話によると、「のぼりの横幅+20〜30cm程度の間隔を空けて設置すると、のぼり同士の接触もなく、見た目も綺麗」とのことでした。

野球やサッカー、ソフトボールなどの屋外競技の場合も、バスケットボールやバドミントンなどの屋内競技の場合も、ご注文枚数を設置するだけのスペースを確保できるのか、事前に確認できると安心ですね。

サイズ選びに悩んだら、お気軽にご相談ください。

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この記事を書いた人

合同会社817 代表社員
選手のぼり専科 代表
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