迷子メールのお知らせ(12月3日)

注水台・杭・スタンド?シーン別のぼり設置方法とおすすめアイテム

「完成したのぼりは、どうやって設置すればいいの?初めてでも大丈夫?」
そんなご質問をいただきましたので、今回はのぼりの設置に役立つアイテムをご紹介いたします。

のぼりは 設置する場所や環境によって必要なアイテムが異なります
まずは「どこに」「どのように」設置するかを確認し、それに合わせてアイテムを選ぶと失敗がありません。

設置のコツさえつかめば、どれも簡単に扱えるものばかりです。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

グラウンドにより杭などの使用が禁止されている場合がありますので、必ず使用許可を得てからご使用ください。

目次

狭い場所でも便利な「打ち込み式」

打ち込み式の杭タイプは、テント設営に使うようなハンマーで地面に打ち込んで設置します。
注水台タイプと比べて省スペースで設置できるため、狭い場所でも安心して使用可能です。

素材は安価で軽量なプラスチック製から、耐久性に優れた鉄製まで幅広く揃っています。
用途や設置環境に合わせて選べるのも魅力です。

サイズ直径60mm×H425mm
材質本体:ナイロン
ヘッド部分:ポリエチレン
付属品回し棒1点
対応ポールサイズ下部直径25mmまで

サイズ高さ:1090mm
L字:25mm×25mm
リング:外形47mm、内径33mm
材質スチール製
重量約1.3kg

サイズ高さ:1100mm
L字:25mm×25mm
リング:外形49mm、内径35mm
材質スチール製(塗装)
重量約1.2kg

体育館など屋内で使える「クロススタンド」

体育館などの屋内で使用する場合は、クロススタンドがおすすめです。
組み立て式で持ち運びやすく、使用後はコンパクトに収納できるため、保管場所にも困りません。

サイズ幅600mm×奥行600mm×高さ250mm
パイプ内径25mm
重さ940g
材質スチール

「パラソルスタンド」で代用

のぼり用のスタンドが手元にない場合は、パラソルスタンドで代用することも可能です。
軽くて持ち運びがしやすく、価格も手頃なのが魅力です。

設置の際は、スタンドを回しながら地中にねじ込んで使用します。ただし、土が硬い場所ではうまく入らないため、柔らかい土壌での使用がおすすめです。

サイズ100×385mm
重さ100g
材質ポリプロピレン

選手のぼり専科の「注水台」

屋外での使用に最も一般的なのが、注水台タイプのスタンドです。
タンクに水や砂を入れて重さを加えることで安定し、風のある日でも安心してご利用いただけます。

使用後は水を抜けば軽くなり、持ち運びや収納も簡単。
「選手のぼり専科」では、のぼりにぴったり合う専用の注水台をご用意していますので、安心してお使いいただけます。

のぼりスタンド・注水台

オーダーメイド応援のぼり旗」「2段伸縮式 2.4mポール」対応ののぼりスタンド(注水台)です。白・黒の2カラーをご用意しました。

のぼりスタンド・注水台

使いやすい注水タイプです。画像右のキャップを開け、水を入れてお使いください。水を抜けば大変軽くなり、移動や片付けも簡単です。

本体サイズ高さ300mm(全高)×幅350mm×奥行350mm
重量満水時:約10.0kg
材質PE(ポリエチレン)
カラー白・黒
対応ポール標準のぼり用ポール
φ22mm~25mmに対応
注意事項スタンドには多少の傷や汚れがある場合があります。
あわせて読みたい
2段伸縮式 2.4mポール(白・黒) サイズ・仕様 カラー 「オーダーメイド応援のぼり旗(レギュラー・スリム・ショート)」対応。持ち運びにも便利な2段伸縮式のポールです。白・黒から、お好きなカラーを...

\ 10月13日 LINE限定クーポン配布 /

スマートフォンの方はこちら

Instagramでも実績紹介中

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

合同会社817 代表社員
選手のぼり専科 代表
お気軽にお問い合わせください。

目次